たきた敏幸HP

たきたの政策

基本的考え方

1.印西と千葉県の自然を愛し、歴史に学ぶ。先人をうやまい、自然に感謝する心。

2.脱ベッドタウン!のまちづくり。印西から変わりましょう。これから、首都圏も競争の時代です。知恵の競争です。今、必要なのは意識改革です。

3.真の改革とは、官の側からではなく市民から。

たきたの政策

〈 印西が良くなれば千葉県が良くなる。千葉県が良くなれば、日本も良くなる 〉
という政治の連立方程式。

街づくり

1.北総鉄道の利便性向上とさらなる運賃値下げへの取り組み
●更なる運賃値下げに向け、地元6市及び千葉県とともに国、京成電鉄への働き掛けを強化
●北総線の東京駅乗り入れ計画の具現化
●北総線とJR成田線交差部への乗り換え駅設置

2.北総のまちづくりとインフラ整備
●千葉ニュータウン事業の早期完成
●北千葉道路の早期完成と東京外環道への接続
●JR成田線の利便性向上、小林駅橋上化
●歴史的資源を活用した木下、小林駅圏の活性化

3.産業振興と雇用拡大
●国営印旛沼2期事業・手賀沼排水機場修理事業の早期完成と優良農地の保全
●担い手(新規就農・後継者)の育成と都市近郊農業・地産地消・印西ブランドの確立
●千葉ニュータウンへの企業誘致の推進

森田健作知事とともに、北総鉄道を視察

北総鉄道問題で、谷垣国土交通大臣(当時)や国交省事務次官へ要望

北千葉道路工事状況を現地調査


絆づくり

1.福祉先進県を目指します!
●小どもの医療費女性の段階的充実
●家庭の子育て力、地域の子育て支援体制の強化
●介護サービス施設の整備推進

2.教育立県・千葉を確立
●基本学力・道徳の向上、25人学級の実現
●教職員配置の拡充、特別支援教育の推進
●私学助成の拡充
●学校・家庭・地域の連携した教育体制の強化
●いじめ、不登校、非行等の対策強化

3.自然環境と地域社会の保守
●印旛沼・手賀沼の水環境を保全、水質浄化
●北総台地の里山保全、景観行政の強化
●産業廃棄物・残土処理問題などの解決
●地域社会のコミュニティ力の向上と防災・防犯力の強化

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